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2017.0323 O.A 「岩宇って知ってる?」 [various story]

土居 功さん(JP01もと編集長)
http://www.fripper.jp/~fripper/new_con/maga_pdf/

JP01すでに春号始動しました。
現在は、ネタ探しを行っている最中とか。
春号の特集は西後志。岩宇(がんう)といわれる地区です。積丹半島の西半分から付け根くらいまでの地区。
泊村、岩内町、神恵内村、共和町など。ニセコの北隣といった感じがわかりやすいでしょうか。
この地区はそもそも各自の街の力が強いそうです。ですからお互いに隣の街と手を組むという必要性がなかったのです。
ところが、去年あたりから若い人たちを中心に手を組み始め、新たな発見もあるようです。
これも時代の流れなのかもしれません。
地域の産業が強いところはお互いに手を組む必要性がなく、このままではいけないという危機感を感じたところから
様々な取り組みを始めているそうです。
土居氏曰く、この地区に限ったことではないそう。今までとは違う流れが始まっているということです。
例えば、岩内町では海洋深層水を使い、様々な形で商品に生かしています。また、共和町では、米のブランド化を進めているそう。
さらに神恵内村は実は卓球が有名なのだとか。
まっかり温泉では、毎年1月に、スリッパ卓球大会が開催されるのですが、地元よりも強いのが神恵内村。
子供達も小さいうちから卓球を練習しているそうです。
調べると今まで知らなかったものがどんどん出てくる・・・出てくる・・・。
切り口を何にするかの問題ですよね。
今回のJP01の春号は発行が4月末。まだまだ先ですが、今回お聞きしたうちのどの部分が記事になるのでしょうか?
全く別の記事が掲載されるのでしょうか?
どちらにしてもJP01ならではの視点で街を切り込むことには間違いないので、春号の発行をワクワクしながら待ちたいと思います。

2017.0316 O.A 「岐路」 [various story]

江畑兵衛さん(TRIPLANE)
http://www.triplane.jp/

東日本大震災後、ずっと続けているチャリティイベント。今年も2月28日と3月11日に実施しました。
彼いわく「少なからず日頃から被災地のことを考えたり、どちらかというと当事者みたいな感覚なんだけれど、実際イベントを行うことで、
離れつつある世間の気持ちをつなぎとめることができたら・・・みたいな感覚もあるんです」とのこと。
被災地の方の中には、まだ始まっていないとか、前を見ることのできない人たちがいるのは事実。そこに働きかけたいのです。
直接被災者の方にどうのという形ではないかもしれません。
でも、世間の方々の気持ちをつなぎとめておくことができたら・・と考えていらっしゃいます。
でも、決して無理をしたりということではないのです。自分たちの余力の中でできることをするというスタンスです。
ライブにいらした方も参加するだけで支援することになるのです。
去年は、札幌以外、東京、気仙沼、熊本などでも開催しました。今年も場所を変えて続けていきたいとのこと。
「もしチャリティライブが近くで開催された時には是非、足を運んでくださいね〜」
さて、TRIPLANEの今後は・・・?前回のお話しが気になったのでお聞きしました。
「今、岐路なんです。決断を迫られている感じかな?」と気になるお答え。
でもやめるとかそういう意味ではないそう。4月から新生活が始まる方もいらっしゃると思いますが、そんな気分なのだとか。
今まで温めてきたことをやることには変わりがありません。
次回、具体的に動き出したお話しをお聞きできると思っています。

2017.0309 O.A 「今年も追いかけました。ユーコンクエスト」 [various story]

上村知弘さん(カメラマン)
https://www.facebook.com/tntnaturecon/

世界最大級の犬ぞりレース、ユーコンクエスト。
2週間にわたり、1600kmの原野を駆け抜け、4つの山越え、さらにすごい時にはマイナス50度を下回る過酷な環境で開催されるレースです。
2週間に前後1週間、およそ3週間にわたるイベント。このレースとともにツアーを行っている上村氏。
今回は標茶と阿寒のお客様をお連れしたそうです。
以前レースの半分を体験したことのある方ですが、さすがに全コースを追いかけた完走は「長かった」とのこと。
見ている方もゆったりする時間がないそう。慌ただしく追いかけるので、大変だったとか。
今年は23チーム参加し、完走したのが15チーム。
上村氏が追っていたチームもあったのですが、リタイアしてしまったそうです。
その理由の一つは、リーダー犬の故障。
リーダー犬がいなくなると他の犬の統率がとれなくなったり、進む方向が乱れたり・・犬の管理が大変なのです。
その他にもいろいろな条件をクリアして完走できるのです。そしてさらに早くゴールするのがどれだけ大変なことか。
今回の優勝者はマット氏。彼は25歳。9歳の時からユーコンクエストを見て育ったそうです。15歳から犬ぞりにお客様を乗せていたそう。
今回は4度目の挑戦での優勝でした。
上村氏のこれからは・・・オーロラツアー、アイスフィッシングツアー、などまだまだ続くそうです。
犬ぞりレースの一部を体験できる、犬ぞりで凍った湖の上で1泊キャンプをするツアーなどもあるそうです。

2017.0302O.A 「巣みつと全裸のおじさん」 [various story]

松瀬 一昭さん(シンガーソングライター)
https://m.facebook.com/matsusekazuaki

1月末に青山のスタジオでCM撮影をなさったそう。タレントデビュー?
5本録りで、急遽ナレーションも。詳細はまだ公開できないそうですが、そのCMは地域限定放映。
でもネットでは見ることが可能とのこと。気になります・・・
続いては、ライブで行かれた場所での出来事色々。
まずは倉敷。子供の頃に行ったことはあったのですが、しっかりと散策したのは何十年ぶり?というくらいだったそう。
白い壁と黒い瓦と木の葉の茶色の渋い街並み。綺麗な昔の日本というイメージとか。
美術館もたくさんあって行きたかったそうですが、なんとすべて休館日。その後巣みつなるものを購入。
巣みつはミツバチが巣に貯蔵した自然のままのハチミツ。巣みつは巣ごとに食べる蜂蜜とか。もちろんプロポリスもたくさん含まれています。
さっそく家に帰って食べたそうですが、ある部分の食感が口の中に残り、それは捨ててしまったそうです。
ところが・・・実はそこにたくさんプロポリスが含まれていることを後で知ったそうです。
続いては仙台での出来事。
数日宿泊したそうですが、その2日目に地震があり、朝早くに目覚めてしまったためその日は寝不足気味。早く寝ようとベッドに入りました。
また翌朝、ガタガタという音で目が覚めました。「えっ?これって地震?!」と思って様子を伺っていたら、またガタガタガタという音が。
それが何度も繰り返され、ついに彼が泊まっている部屋のドアのところが・・・・・。
実は全裸のおじさんがそこに立っていたそうです。
「これほど怖いものはないですよ〜」
酔っ払った男性がオートロックで外に出てしまい、自分の部屋に入ることができずにパニックになっていたそうです。
それからあらゆる部屋のドアをかたっぱしから叩いていた音だったのです。
そのうちホテルの方がいらして、全裸のおじさんはようやく自分の部屋に戻られたそう。
「みなさんもオートロックには気を付けましょう・・・」

2017.0223 O.A 「動物たちの寒さのしのぎ方って?」 [various story]

日高哲二さん(自然ガイド&ポロト案内舎オーナー)
http://poroto.la.coocan.jp/

一番は寒いところを避けて暖かいところにいくことかもしれません・・・
鳥たちは体温が40〜42度と人間に比べると高いそうです。
羽が空気を取り込み、断熱効果がとても高いので、食べるものさえあれば寒くても平気なのだとか。
キクイタダキという5gしかない小さな鳥も44度の体温で、寒い冬も元気にトドマツの森の中で飛び回っているそう。
渡り鳥たちは基本的に食べ物を求めて移動しているということなのです。
哺乳類は2タイプに分かれます。
1タイプは冬眠するもの。代表的なものがヒグマ。だいたい12月から2月くらいまで、穴の中に入ってうつらうつらしているそう。
しっかり眠っているわけではないのです。
日高氏が一番理想的だと思うのがシマリスの冬眠。彼らは安全なところ、地下の巣に、エサのドングリと、
巣材の枯れ葉を巣室にしきつめて丸くなって冬眠します。トイレもきちんと作って。
たまに起きてはエサを食べ寝て、また起きて食べて寝てを繰り返すそう。
「くっちゃねくっちゃねできて・・・最高じゃないですか〜」
それに比べてエゾリスは大変です。エゾリスは冬眠をしません。彼らは秋にエサを隠したところを覚えておいてそれを探して食べるそうです。
ですから記憶力の良いエゾリスだけが生き残っていくことができるとか。
モモンガは小さな巣にたくさん集まり、身を寄せ合って身体を温めて過ごすそうです。
日高氏が大変だなと思うのがエゾシカ。雪が多いと歩くのも大変そうで、もちろんエサを探すのも大変。
確かに湿原の中でも雪をかき分け、草の根の方を食べていたり、樹の皮を食べたりしています。
動物たちはそれぞれに冬を乗り越える方法を身につけ、冬を過ごしているのです。
もしかすると、誰よりも春が来るのを待ち望んでいるのは彼らかもしれません。

2017.0216 O.A 「徒然なるままに・・・」 [various story]

林田健司さん
http://hayashidakenji.com/#!/home

こちらはまだ春が来ないかな?と待ち遠しい日々ですが、石垣島はハイビスカスが一年中咲いて、カンヒザクラはすでに1月に咲いてしまったそう。
これからは梯梧の花が咲く季節。この梯梧はとてもかわっているそうで、今は緑みどりしているそうですが、葉が全部落ちて
それから真っ赤な花を咲かせるそうです。その赤といったら、ちょっとおどろおどろしい感じとか。
それが3月後半から4月くらい。沖縄の県花にもなっているみたいですね。
この花はたくさん咲くと、その年は台風が多くやってくると言われているそうです。
彼のfacebookを拝見していると南国の海と空がいつもアップされています。
窓の外の雪を眺めながら日本はなんて広い、細くて長いんだろうと思ってしまいます。
もうひとつ気になった投稿が塩せんべいのこと。これは石垣島特産だそうです。
塩せんべいといっても塩のクッキーの様で、食感はマカロンみたいで・・・
一体どんなおせんべいなのでしょう?気になります。
そのまま食べても、お酒に合わせても、そしてアイスやジェラートと合わせても美味しい3度楽しめる味なのだそうです。
その塩せんべいは種類がたくさんあるみたいです。塩せんべいにはまっている健司氏ですが、石垣に住んで4年。
この食べものを口にしたのはつい最近のこととか。健司氏のお気に入りは、表面がツヤツヤで食べるとハフハフって感じ。
他にも健司氏オススメは島の豆腐にイカスミの焼きそば、イカスミチャンプル・・・などなど。
ということで石垣島への想いはどんどんつのっていきます。やはり一度お邪魔しなくちゃ・・・
「島の方々が 健司さん、今が一番いいさぁっていうのは4月ですね」
3月後半から4月にかけて。そして5月の連休後梅雨明けしてから。そして9月から12月までも良いですよ〜。
本当に石垣島に行きたくなってきた今回の収録でした。


2017.0209 O.A 「檜山もアツい!」 [various story]

土居 功さん(JP01もと編集長)
http://www.fripper.jp/~fripper/new_con/maga_pdf/

JP01の冬号檜山特集が1月末に発行されました。初挑戦の企画あり。見応え抜群です。
檜山にはブランド品がたくさんあるそうで、まずはスケトウダラの漁船に乗っての初企画から。
紙面から臨場感たっぷりにその模様が伝わってきます。そして、ナマコ。
「檜山もの」といわれる最高級のナマコ。イボイボが目立つのですが、これがいぼ立ちといわれるもの。
檜山産はこれがウリなのです。取材した記者もナマコが苦手だったそうですが、見る目が変わったとおっしゃっていたとか・・・。
さらに檜山という名前の由来になった檜の山。檜関連のお話しも掲載されています。
森自体をどう守っていくのか、その木材を使って作られたものなども。
そして、江差姥神大神宮渡御祭。道内最古の祭で、マスコミでも取り上げられることもあり、毎年の夏の恒例行事としても有名です。
山車自慢の紙面が広がっています。まさに写真ならでは、雑誌らしい作りを楽しむことができます。13の山車が自慢や誇りを競っています。
そして、そして土居氏の一押し「ひやま芋騒動」の紙面。まるで週刊誌みたい!そこが狙いだったそう。あえての白黒紙面。
一つは今金町の湖池屋事案。今金男しゃく ポテトチップス。これが2015年に発売されたのですが、2週間で完売したという幻のチップス。
通常ポテトチップスがそれ専用のイモを使って作られるそうです。
それをあえて男しゃくを使って作られたそう。味の違いはいかほどに・・・?でも確かめる術はありません。
と思ったところ、今後発売される予定があるとか。気になります。
そして、もう一つは、厚沢部町・巨大コロッケ事案。メークインの発祥の地とされているのが檜山の厚沢部町。
日本一を誇っていたある日、静岡県三島市から「巨大コロッケ日本一はわれわれがいただく!」という挑戦状が・・・。
その結果、厚沢部町は鍋から作り直し、名実ともに日本一を奪還したとか。
他にもまだまだ面白い記事がたくさん。ぜひご自身の目でお確かめください。


2017.0202 O.A 「丁寧に・・慎重に・・・」 [various story]

江畑兵衛さん(TRIPLANE)
http://www.triplane.jp/

そろそろ始動かな?・・・と思ったのですが、実は現在もっと丁寧に慎重に検証している時期とのこと。
去年1年、TRIPLANEとして話し合ってきたことは、戦略会議がメインだったと・・。
そうではなく、もっとTRIPLANEって何?
今後どうしていきたいのか?
内部的衝動、何をしたいのか?
もっとコアな部分をあらためて考え直しているそうです。
時代の流れ、流行り廃りを気にしないように。「僕たちのやっていることってアートだと思う。曲を作り出して自分たちで表現する」
だからこそ、その部分を大事にしたいと思われています。
何がやりたい。どうなりたいというvisionが大事。
それが戦略会議で挙げたプランとあっているのかどうか・・・の考察です。
もちろん焦りはあるとおっしゃっていましたが、それが一番大切なことだと思います。
最近、お正月は札幌に戻らないことが多いそうで、お雑煮のお話しからスタートしたのですが、
ご自身でスーパーで鴨肉を買ってお雑煮を作られたとおっしゃっていました。
1月19日に放送した松瀬氏とのお話しでも出ました香川のお雑煮のお話しもまたまた・・・
「今度松瀬さんと打ち合わせしてからじゃないとダメですね〜」なんて。
もう2月ですから、節分やバレンタインデーのお話しも。
「昔はダンボールに・・なんて話しもありましたが、今は全然ですよ〜。基本的に甘いものが大好きなんです。
特にコンビニで売っているチョコが好きですね。僕は・・・」
次回のお話しの頃にはもしかすると新しい曲がお披露目できるかな?彼からの連絡を楽しみに待ちたいと思います。




2017.0126 O.A 「はまっています!アイスフィッシング」 [various story]

上村知弘さん(カメラマン)
https://www.facebook.com/tntnaturecon/

マイナス30℃を下回る日々が続いていたそうです。そんな中、最近上村氏はアイスフィッシングにはまっているそうです。
いわゆる穴釣り。釣りというよりは、夜に仕掛けておき、翌朝に釣れているかどうかを確認する感じとおっしゃっていました。
湖で淡水のタラが釣れるそうです。しかも大きいものだと70cmくらいになるとか。
見た目はタラというよりはナマズみたい。皮に匂いがあるそうで、釣れた魚を吊り、皮を剥がすそう。
まるであんこうみたいです。肝もまるであんこうの様な感じで、美味しいそうです。
仕掛けはタコ糸みたいなものに針をつけて、ワカサギを餌に吊るそう。穴の大きさは30cmくらい。
別名プワマンズロブスターと言われているとか。「味はタラよりは濃い感じがするけれど、ロブスターという感じは??」と。
上村氏は一晩で20仕掛けをして5匹釣り上げたそう。
このタラは焼いたり、揚げ物にして食べるそうですが、新鮮な魚を食べることがなかなかできないので貴重な食料なのです。
その穴釣りに趣味で出かけたり、ツアーで出かけたり。
マイナス30℃、冷たい風で体感温度がマイナス40℃を下回る時に出かけるのは大変ですよね。いくら好きだとしても・・・。
最近のヒットは年末のオーロラ。29日から3日間オーロラツアーに出かけたそうですが、
30日の爆発現象(ブレークアップ)はすごかったそうです。今シーズンの一番と感じたそう。
夜の10時から始まり午前2時過ぎまで、その後も8時間にわたり、消えたり現れたりを繰り返したそうです。
オーロラは写真や動画で見ることはあっても、やはり本物を目にすると言葉も失うほど感動するんでしょうね。
誰もが一度は見てみたいと思う光景ですね。
そしてこれからユーコンクエストがいよいよスタートします。カナダユーコン準州とアメリカアラスカ州で毎年2月に開催されるイヌぞり大会。
過酷なレースにマッシャーと呼ばれる人間と犬たちが挑みます。
この見学ツアーに日本からも行かれる方もいらして、今年は阿寒と標茶から参加なさる方もいらっしゃるそう。
「寒いからあまり外には出たくないんですよ」とおっしゃっていましたが、じゅうぶんにその寒さを楽しんでいらっしゃる
上村氏の姿を思わず想像してしまいました。

2017.0119 O.A 「圧力釜と生姜」 [various story]

松瀬 一昭さん(シンガーソングライター)
https://m.facebook.com/matsusekazuaki

今年は実家でゆっくりなさったそうです。ということでお雑煮のお話しからスタート。
学生の頃、全国から集まった友達のお家でその地方のお雑煮を食べるという面白い企画をご自身でなさったそうですが、
その中でやっぱり一番びっくりしたのが香川のお雑煮だったそうです。
白味噌に餡餅を入れて食べるあのお雑煮。現在ではテレビなどでも話題になることもありますね。
彼のお雑煮はブリなどが入っている醤油ベースの出汁のお雑煮とか・・・
さて、1月8日に初ライブを神奈川でスタートし、その後大阪。今後は名古屋のライブが控えています。
今年も忙しい1年になりそうですね。
それから、1月8日から「piece of my・・・」のアルバムが全国で販売になりました。
4月にはソロになって2年目のライブがスタートします。リリースやレコーディングなども。
ですから現在は曲作りもなさっていて、この収録の前にも作曲活動をなさっていたそう。
常に何かを思いついた時には曲作りモードに入るそうです。ですからオンオフはない感じかな?とも。
最近はまっているものをお聞きしました。
「圧力釜ですね。以前からあったのですが、使うのが怖かったんです。おそるおそる使い始めたらこれがすごい!!
短時間で美味しい料理ができちゃうんですよ。牛すじの煮込みも作ってみました。」とのこと。
さらに生姜にもはまっているそうです。生の生姜を買ってきてすりおろしては味噌汁など様々なものに入れているそうです。
「寒い冬は生姜は最高。身体が温まりますよ〜」
スーパーが大好きとおっしゃる松瀬氏。地方のスーパーってそれぞれ違いがあって面白いそうです。
今度はそんなお話しも伺ってみたいと思った今回の収録でした。

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