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2017.0817O.A 「デビュー10周年の決意」 [various story]

松瀬 一昭さん(シンガーソングライター)
https://m.facebook.com/matsusekazuaki

7月はバタバタと過ぎていったそうで、今はちょっと一息ついている感じの松瀬氏。
これからBBQもしたいし・・ビアガーデンにも行きたいと。
7月18日はデビュー10周年の記念日。
この日から1年間、月に一度シングルCDをリリースすることを決めたそうです。月に2曲、1年で24曲。すべてアコースティックで。
今までためていた作品に手直しをしたり、新たなものを作ったり。大変ですよね。
さらに大変かなと思い始めたのが・・・ジャケットの写真。
風景などの写真はたくさん撮られているのですが、自分の顔が入ったものはそれほどなく。どうしようかな?と。
毎日1枚自撮りをして30枚の写真を1枚の写真にしたら楽しそうだなと思って提案してみました。
どんなジャケットが出来上がるのかな?楽しみです。
でもこの企画は前からやりたかったことを実現できている感じなのだとか。
この10年で一番変わったことは何でしょう?
「う〜ん、今は音楽に没頭しているかな?自由に考えることができるので、自分を見つめ直す時間もできて、原点に戻ることができた感じがしますね。」
では、10年で変わらないことは?
「変わったけれど帰ってきたといった感じでしょうか。
僕はメロディと歌詞を一緒に作るタイプだったのですが、できた歌詞にメロディをつけたりとか、その逆もあったりして。
それが今また、自分のやりたい感じになってきたということですかね・・・」
最近のライブでも、よく笑っているねと言われるそうです。楽しそうとか。ご自身がやりたいことができているということなのかもしれません。

2017.0810 O.A 「タンチョウ家族のピンチ!」 [various story]

日高哲二さん(自然ガイド&ポロト案内舎オーナー)
http://poroto.la.coocan.jp/

ポロト沼で思いもかけないことが起こり、実はポロト沼のタンチョウ家族が今はいないそうです。
一体何があったのでしょう?
7月の末に海が荒れた日々がありました。海の音がポロトまで聞こえてきたそうです。
ポロト沼は海とつながっています。ですから海の干潮満潮の影響を受け、干潮時には魚がたくさんいて、タンチョウの餌にもなっていたそう。
ところが・・・いつまでたっても水がひかない状態になってしまったのです。
日高氏が河口を調べにいったところ、砂がたくさんあり、ポロト沼がせき止められた状態になっていたそう。
海とつながらなくなってしまったのです。
その後、漁協の方々がいらして整備をしたので、現在は元のポロト沼に戻っているのですが、タンチョウは戻ってきていません。
ポロト沼が湖状態になってしまった時のタンチョウの様子を観察していた日高氏。
「本当に岸辺を歩いていたタンチョウは、文字通り右往左往しているんです。その状態が1日から2日続きました。食べ物がとれないんですよね。
・・・とタンチョウが泳ぎ始めました。
お父さんと思われるタンチョウは対岸まで飛んでいって、危険なものがないのかどうかを確認して、家族が来るのを待っている感じです。
お母さんと思われるタンチョウが先導し、そのあとを2羽の子供のタンチョウがついていくという場面を目撃したんです。
まだ子供は飛べません。お母さんが飛んでしまったら途方に暮れてしまいますからね。」
タンチョウは立ち泳ぎをするそう。翼を閉じ、浮かせた状態で少し膨らみ、足で漕いで泳ぐそうです。
何度もタンチョウの泳ぐ姿を見ている日高氏曰く、タンチョウは泳ぐのが上手ですよとのこと。
早く危険の少ない沼と湿原に戻ってきてほしいですね。

2017.0803 O.A 「釧路まであと・・・1ヶ月」 [various story]

林田健司さん
http://hayashidakenji.com/#!/home

そろそろツアー後半戦突入。
これからハードな日々が続くそうです。
新潟、大阪・・・・なんとご自身でハンドルを持って移動ということもあるそうで、
そんなハードな日々を前にお話しを伺いました。
前回の東京のライブがすごかったそうで、メドレー入れて30曲ほど。ほとんど歌い続けて、声があまり出ない状態の健ちゃんでした。
完全燃焼といった感じでしょうか。また、名古屋では美味しいものをたくさん食べてエネルギーチャージ。
ひつまぶしに味噌煮込みうどん、天むすも。
「でもひつまぶしの特上ってお願いしたのに、うな重の特上がでてきたんです。
ネギとわさびもちょうだいってお願いしたので、同じ様な感じで食べることはできたのですが、やっぱりちょっと違いますよすよね・・。」
釧路にいらした時には思う存分美味しいものを食べていただきましょうね。
釧路にひとりでいらっしゃる予定だったのですが、もしかすると他に2人くらいもいらっしゃるかも・・・とのこと。
忙しい日々の後、8月下旬に一度石垣島に戻られます。
たっぷり島で英気を養って釧路にいらしてくださいね。

釧路は9月7日の開催です。チケットは完売となりましたが、25+1オフショット写真集付き4曲入りCDは購入可能です。
9/7(木)19:00 〜お買い求めください。
場所は釧路市末広町7丁目2 JAZZ SOUL & KITCHEN HOT SAUCEです。

2017.0727 O.A 「修学旅行から考えること」 [various story]

土居 功さん(JP01もと編集長)
http://www.fripper.jp/~fripper/new_con/maga_pdf/

現在、北海道観光振興機構に出向されている土居氏が修学旅行から思ったことを・・・・・。
修学旅行は300人規模でJRやAIRの手配をしなければなりません。よって2年がかりで計画をたてるそうです。
内容も最近は複雑になり、体験・歴史もの・文化などなど先生からの要望も増えてきているそう。
でもなぜ修学旅行があるのか?実は旅行を10代のうちに経験してほしいからなのです。
その素晴らしさ・良さは体験してみないとわかりません。旅行のファンを作るということなのでしょう。
平成11年から13年は、修学旅行の行き先は全国で北海道が1位でした。
ところが、それ以降沖縄にその座を奪われているのです。沖縄はホテルが少ないのにもかかわらず。
では一体どうしているのでしょう。実は、半分が民間でホームスティなどを行っているということ。
地元の方との交流が実に上手にできているとのこと。
地元の土地の文化、歴史、ものづくり、自然、スポーツなどなど・・・複合的に学ぶことができると。
今や産業自体が旅行のコンテンツになる時代です。
北海道には素材がたくさんあるのですが、そこに磨きをかけていないのでは?と土居氏はおっしゃいます。
沖縄の方たちの意識の違いは何なのでしょう?
もっと私たちはこの素材の多さ、そしてその活かし方を勉強する必要があるのかもしれません。
観光という単体ではなく、様々なものが複合体として北海道のファンを増やすことにシフトしていかなければならないのでは?と感じた私です。
修学旅行の話題から北海道の観光についてお話しは広がりましたが、もしかするとここにそこに、その芽はあるのかもしれません。
発想の転換が未来を広げてくれる・・・新たな未来の力を感じるお話しでした。

2017.0720 O.A 「一皮むけたTRIPLANE」 [various story]

江畑兵衛さん(TRIPLANE)
http://www.triplane.jp/

前回はまだ詳細にはお話しを公開できなかったので、今回は独立に至った経緯をご紹介いただきました。
7月1日でAvexから独立しました。
公表するかどうかギリギリまで迷ったそうですが、別に隠す必要もないし、ファンの方々へのこともあったり、
なによりAvexが独立プロジェクトをバックアップしてくれたこともあり、しっかり公表なさいました。
独立することにより、忙しくなり、やることも増えたのですが、
手に取るように反応がわかったり、できていなかったことが見えたり、その分責任も重くなったけれど、やりがいを感じるとおっしゃっていました。
想像以上のやりがい、楽しさを感じているそうです。
TRIPLANEを信じていらっしゃる方々にむけて還元するような?気持ちで、ダイレクトに活動できている感じと。
これからより良くなるため、それを提供できるようになるため、TRIPLANEの結束力もさらに強まったそうです。
それはライブをやっていても感じるそうです。
やりたいこと、やるべきことが明確になり、より考え方がシンプルになったということかもしれません。
まず、九州でのライブが終わり、明日から東北ツアーが始まります。
兵衛氏は東北、仙台、盛岡の後、一旦栗山町のお祭りに北海道に戻っていらっしゃるそうです。
その後、すぐに名古屋、大阪とツアーがあるので、まだまだ忙しい日々が続きます。
そうそう、今まで信心深くなかった彼が、たまたま京都の神社に行き、お札をかってきたと。
それを自分たちの事務所にしっかり貼ったそうです。
気持ちもあらたにTRIPLANEリスタートです。

2017.0713 O.A 「北極圏カヤック旅」 [various story]

上村知弘さん(カメラマン)
https://www.facebook.com/tntnaturecon/

今回はユーコン北極圏の川を14日かけて旅した時のお話しです。
なんと360キロ、1日32キロを漕いで、キャンプをして大阪からいらした方と大いに自然を満喫されました。
使ったカヤックは9年前に上村氏が釧路で購入されたもの。ずっと使われていたので今回メンテナンスに日本に出されての出発。
この旅はクマがよく出ると聞いていたそうですが、なんとスタート地点から洗礼を受けることに。
スタート地点には、奥様のタミーさんと彼女のお母様がいらしたそうですが、お母様の近くにクマが・・・。
まずタミーさんがベアスプレイを持って駆けつけ、その後彼もベアースプレイを手に近づきました。
初めて安全ピンを抜いたとおっしゃっていたので、相当切羽詰まった感じだったと思われます。
ただ、このグリズリーは良いクマだったそうです。人間に慣れているものではなく、興味を持って近づいてきたみたいで、その後すぐに林の中に消えたそうです。
出だしがそんな感じで、この後の旅が思いやられると思っていたら・・・また2〜3時間後にグリズリーが。
河原で寝そべっていました。近づくと片目を開けてこちらを見て、起きたのです。距離にして15〜20mくらい。
そちらも人間の姿を見て林の中で消えたそうですが、3時間ほどの間に2頭に出会ったので、やはりクマに出会う確率が高いな・・と思っていたそうですが、
その後はクマにはあうことはなかったそうです。ただ、足跡はたくさん、ほぼ毎日見たそうです。狼の姿はなかなか見えず、足跡ばかり。
旅の最後の方で目の前に現れたそう。2頭の白い狼だったそうです。じ〜〜〜〜〜〜〜っと見られたそうです。基本的には狼は人を襲わないそうです。
他にはムースの親子に出会ったり、鳥たちにもたくさん出会えたそうです。
ちょうど渡りの時だったみたいで、カナダガンが30羽〜70羽。カナダヅルの声を聞き、釧路を思い出したそう。
夜テントで寝る時って怖くなかったのでしょうか?実は今、白夜なので、深夜でも明るいのです。ある意味安心なのですが、テントの中が暑く眠れなかったと。
そんな動物たちに出会った楽しくもスリリングな経験をしたカヤック旅だったそうです。

2017.0706O.A 「6秒間の沈黙・・・」 [various story]

松瀬 一昭さん(シンガーソングライター)
https://m.facebook.com/matsusekazuaki

前回、6月11日にKoboパーク宮城の楽天スタジアムで広島戦があり、その試合前に国歌斉唱することが決まったというお話しがありましたが、
超満員のスタジアムでの国歌斉唱だったそうです。
歌い出しのタイミングを見失い、なんと6秒間の沈黙が・・・。
アナウンスで「皆さん、ご起立ください」と言われたので、3万人が起立するのを待とうと思われたそうですが、
後でビデオを見たところ、彼の顔のアップで6秒の間。「これって放送事故ですよね〜」なんて。
他には仙台のレポーターのロケのお話し。東北大学の相撲部の生放送があり、楽しくて時間がおしてしまったと。
あらためて生放送の難しさを感じたとおっしゃっていました。
彼は相撲のまわしをつけたことがあるそうですが、そのために身体をしぼった方が良いと思い、身体をつくったそうです。
でも、ディレクターにもっと太ってくださいと言われてしまったと。相撲部ですからね。
実は今回の収録は東京のジムの控え室からでした。
たまに東京に戻る時には、色々な意味を含めてジムに通われているそうです。走ることがメインの様ですが、他に腹筋背筋を鍛えるなどもなさっています。
以前2週間で6kgもおとしたことがあるそうです。その時はストイックに身体を鍛え、食べるものもゆで卵とササミ。
ジム通いはストレス解消にもなっているのかもしれません。他には料理もストレス解消になっています。
そのためのキッチングッズを見るのも大好きと。
最近はザルを買ったそうです。100円ショップでも売っているザルですが、こだわりがあって、4000円のザルを買ったと。
やはり料理を楽しむ方はその材料や器具にもこだわりを持っていらっしゃるのですね。

2017.0629 O.A 「最高のワタスゲと・・・タンチョウの子育て」 [various story]

日高哲二さん(自然ガイド&ポロト案内舎オーナー)
http://poroto.la.coocan.jp/

浜中に住んで14年の日高氏。今まで見た中で一番のすごさ・・とおっしゃっていたのが、現在のワタスゲです。
一番良い状態で、湿原がどこまでも白く見えるそうです。
ワタスゲ、花は5月中旬に咲いたそうですが、それがとても地味なもの。なかなか見つけることが難しいそうです。
例えるなら、習字の筆の先に黄色いチョークが少し付いているような感じとか。
このワタスゲ、穂はタンポポの綿毛のように飛びまわりません。空中に舞い上がるというよりは、地面を這う感じなのだそう。
確かに湿原の中でしか生きることができないので、あまり空高く飛ぶ必要性がないのですね。
霧多布湿原のワタスゲは7月上旬まで楽しめるそうです。特におすすめはMGロード周辺と、仲の浜木道。ここではエゾカンゾウ、ヒオウギアヤメも同時に楽しめるそう。
続いてポロトのタンチョウのお話し。
今年2羽のヒナがかえりました。5月の大型連休の後に生まれたそう。1羽が生まれ、その2〜3日後にまた1羽が。それだけの違いでもすでに大きさに違いがあるそうです。
現在はエサを親からねだっているので、そのエサ探しに親は大変。父親に1羽、母親に1羽、ぴったりとついて歩いているとのこと。
親のくちばしをずっと見ていて、エサを見つけたとたんにそこからすかさずもらっているのです。
先日、こんな光景を日高氏は目撃しました。
オジロワシがひなたぼっこをしていました。そこにタンチョウの父親がやってきて、オジロワシにまたがり、つついたり、蹴飛ばしたり。
オジロワシが湿原に逃げ込んでも、追いかけていき、さらにそこにおそらく母親もやってきて、一緒にオジロワシに攻撃をしていたそう。
そのオジロワシはただひなたぼっこをしていただけ。何もしていなかったのですが。
今までの経験でタンチョウのヒナを襲うということが親はわかっていて縄張りから追い出したのでしょうね。
たまたまその場面に出くわしただけですが、私たちの知らないところでは、色々なドラマがたくさん繰り広げられているのですね。
そんなことを考えさせてくれた日高氏のお話しでした。

2017.0622 O.A 「気づくと・・・朝」 [various story]

林田健司さん
http://hayashidakenji.com/#!/home

全国ツアーが始まりました。
もう半分くらい終わった感じ・・・とおっしゃっていましたが、充実した日々を送っていらっしゃるみたいです。
実は今回のライブ、すべてセットリストは違うそうです。
「メンバーがたくさんいるわけではないので、こなす感じにはしたくないんですよね。今のところは調子よくいっていますよ」とのこと。
通常ライブの後は打ち上げが終わると、ホテルに戻られることが多いそうですが、今回は気づくと外が明るい・・・ということが。
楽しい時間が過ぎているということですね。
「楽しいんですよ」とおっしゃっていましたが、彼の身体が心配です。
同時にEROTICAOのライブもなさっているので・・・釧路まで体力温存してやってきてくださいませ〜
ライブ会場限定販売「林田健司 New CD Anniversary 25+1」がFMくしろの7月のパワープレイに決定しました。
4曲入りですが、この曲についてのエピソードも語ってくださいました。
「これって話しても大丈夫かな?」とおっしゃりつつ・・・
内容はお聞きいただいてのお楽しみ。

釧路は9月7日の開催です。満席になり次第 チケット販売終了となりますのでお早めにお買い求めください。
9/7(木)19:00 open 20:00 start (前売 4000円、1ドリンク付)当日は500円アップとなります。
場所は釧路市末広町7丁目2 JAZZ SOUL & KITCHEN HOT SAUCE
基本的にはお店でのチケット販売。遠方の方はメールで予約を承っています。
アドレスはkj0907kushiro@gmail.com

2017.0615 O.A 「北海道の観光について」 [various story]

土居 功さん(JP01もと編集長)
http://www.fripper.jp/~fripper/new_con/maga_pdf/

実は、半年前から北海道観光振興機構に出向されている土居氏。道庁の観光局と一緒に事業を行っているそうです。
その中で、毎月発行している16ページの広報誌のデザイン、文章づくりなどを担当なさっているそう。
ほぼ一人で・・・とのこと。大変ですね。
それは、北海道全体の観光について知っていただこうというのが趣旨。
海外でのプロモーションの報告や、全国各地で開催したプロモーションの報告関係、
他には、北海道でもこのような働きかけをしているといった報告もあるそうです。
本来は広告業界が長い土居氏ですが、観光に関する動きというのは、昔とだいぶ変わったのでしょうか?
やはり、海外の動きが活発化したと感じるとおっしゃっていました。それはデータでも出ているとのこと。
北海道の観光は、道内の方が北海道を旅行するというのが全体の80%以上なのだそう。
ところが、今回5年ぶりの調査で、この数字が下がっているというのがわかったそうです。
日本国内から北海道に旅行にいらっしゃる方も5年前に比べるとだいぶ減っていることもわかったそう。
逆に、海外からの旅行客の方が大きく伸びているという結果になったそうです。
北海道には圧倒的にアジアからの観光客の方が多いみたいです。特に最近多いのが韓国からの方。
LCC(ローコストキャリアの略称、効率的な運営により低価格の運賃で運航サービスを提供する航空会社)の便数が多いのでその影響が大きいと。
これからも便が増えるともっと観光客の方は増えると考えられます。
逆に、中国はLCCの便が1便減っただけで、かなり観光客の方は減ったそうです。
気軽に行こうと思ったら気楽な旅ができるというのがLCCの魅力なのかもしれません。
「外国の方は、人との交流を求めている方が多いので、たとえ言葉がたどたどしくても、現地の人と何か通じ合えたとか、
良い思い出をたくさん作っていただきたいですね。
《また行きたいね》と思ってもらえる様な活動は、地元にいる一人一人にかかっているんだなとつくづく感じますね。」

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